精密義歯 | 大阪の阿倍野区西田辺にある歯科医院 いえさき歯科

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精密義歯

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BPSデンチャーシステム

精密義歯

いえさき歯科では、超精密義歯を使った治療を行っています。

BPSデンチャーは、ヨーロッパの最新技術を駆使して開発された「よく噛める」「痛くない」「はずれない」「美しい」を実現した入れ歯です。全世界で120万人以上が使用しています。今までの入れ歯に不満をお持ちの方にお勧めです。

いえさき歯科の院長 家崎勝生は、BPSクリニカルメンバー(BPS公認歯科医師)です。


BPSデンチャーの製作システムは、これまでの入れ歯とはまったく異なるフルオーダーメイドタイプです。

通常の入れ歯製作時の印象採取(入れ歯製作のための型採り)は、口腔内のチェック後にお口を開いた静的な状態で1回しか採らないのに対し、BPSデンチャーシステムでは、複数回にわたり印象採得を行い、お口をあたかも使っているような状態で型を取るような動的な印象(機能印象)を採取します。

また、BPSテクニカルメンバー(BPS公認歯科技工士)立会いのもと、顎や筋肉の動き、咬み合わせや発音、人工歯の形や色、位置などの確認もあわせて行います。口腔内の動的な形状を想定してつくられているため、よく咬め、痛くない、外れない、美しい入れ歯が完成するのです。

BPSデンチャーシステムのメリット

特徴1 品質が一定

製作する歯科医師、歯科技工士がBPSの認定を受けていること、製作手順がシステム化されているため、安定した品質の入れ歯製作が可能です。

特徴2 患者さんの希望を反映させやすい

歯科医師と歯科技工士のコミュニケーションが効率よく行われることにより、患者さんの入れ歯に対する希望を詳細に反映できます。

特徴3 材料

世界の一流人工歯メーカー「イボクラールビバデント社」が作成する超精密義歯(入れ歯)独自の材料を利用します。

特徴4 咬み合わせ

完全なるオーダーメイド。お客様にあった完璧な咬み合わせを特殊な人工歯を使用して、再現します。

特徴5 匂いと耐久性

「イボカップシステム」という超精密義歯(入れ歯)独自の作成材料により、義歯特有のいやな匂いを減らすことが出来る。

BPSデンチャーで人生が変わります。

いえさき歯科は、BPSデンチャーシステムを開発したイボクラール ビバデント社(リヒテンシュタイン公国)の公認を取得している歯科医院です。

院長自らがイボクラール ビバデント社の専門的なトレーニングプログラムを受講し公認を取得しています。もちろん、新しい技術を取り入れるために常にトレーニングプログラムの受講は欠かしません。

•入れ歯でお悩みの患者さん
•義歯の品質にこだわりたいという患者さん
•いつまでも若々しい表情でいたい患者さん
•シニアになっても活動的な人生を送りたいと考えている患者さん

BPSデンチャーで願いをかなえませんか?

入れ歯の良し悪しによって、人生は変わります。今の入れ歯に満足していない方、これから入れ歯を検討されている方は、ぜひ一度、当院にご相談ください。

入れ歯・義歯ができあがるまで

工程1 ご相談、カウンセリング予約

入れ歯の事について、診断内容や費用・治療費など、少しでも気になること聞いてみたいことがあれば、 お電話(06-6624-4500)でご予約くださいね。

どんな小さなことでも誠意をもってお答えいたします。

カウンセリングをご希望の方は、まずお電話(06-6624-4500)で、ご予約をお申し込み下さい。

カウンセリングを受けたから必ず治療を申し込まなければならないということは一切ございませんので、どうぞ安心してカウンセリングをお受けください。

工程2 ご来院

問診表のご記入などを行っていただきます。

初診の方はカルテの作成などございますので、 時間の余裕をもってご来院ください。

工程3 お口の中をチェックさせて頂きます。

必要があれば、レントゲンやお口のお写真をお撮りして、お口の中の状態を出来る限り把握し、適切な診断ができるよう様々な資料をとらせていただきます。

採らせていただいた資料を基に次回来院時までに診断を行います。

工程4 カウンセリング、ご説明

様々な資料を元に、診断結果を詳しくご説明し、 現在お困りの点や希望などを詳しくお聴きした後で、 治療期間の目安や治療費用などの治療計画をご提案します。

患者様の同意をいただいた上で次の段階に進みます。

工程5 治療用の仮入れ歯の制作、または、入れ歯の修正(必要な場合)

いえさき歯科で入れ歯(義歯)を作らせていただく時に一番重要視しているところです。

適合の悪い入れ歯(義歯)を長期間使用していた場合等は、噛み合わせがずれていることが多くあります。

噛み合わせがずれたまま新しい入れ歯(義歯)を製作するとせっかくの作った入れ歯もぴったりフィットしません。患者様のかみ合わせなどをじっくりと調べながら、必要に応じて仮入れ歯の製作あるいは今使われている入れ歯の修正を行います。

一般の入れ歯よりも時間は少しかかりますが、この部分をしっかりすることで、できあがりの入れ歯(義歯)の精度を上げるのがいえさき歯科の特徴です。

→入れ歯治療のための設備

工程6 本入れ歯の制作

精密義歯

仮の入れ歯で十分にご納得いただけたら、 再度、専門の技工所から送られて来た本入れ歯をいよいよ装着します!

仮の入れ歯を元に制作していますので、少ない調整で安心・快適です。

工程7 3〜6ヶ月ごとのメンテナンス

これから約3〜6ヶ月毎にご来院いただき、お口の中のチェックと入れ歯の調整を行います!

メンテナンスに来ていただくことで、入れ歯を長く安心してご使用いただくことが可能になります。

保険の入れ歯(義歯)と自費の入れ歯(義歯)の比較表

  保険の入れ歯(義歯) 自費の入れ歯(義歯)
人工歯の色・形の問題 少ない 多い
床の種類 少ない 多い
入れ歯の固定方法 簡単な維持装置のみ 多数
製作にかかる工数 少ない 多い
装着した違和感 比較的少ない 少なくできる
入れ歯の強度 若干劣る 優れている

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